エネルギーヒーリングをする人が読んでおきたい本
エネルギーワークをセラピストとして取り入れているのがあなたでしたら勉強として読んでおきたい本があります。アメリカでヒーリングエステサロンを経営するパチコスキー真由美が日本ではあまり知られていない本を紹介している本です。
エネルギーワーク、ヒーリングとは
日本語で一番簡単にわかりやすく説明するとすれば気の巡りをよくし、あなたの本来持っている健康のバランス、体だけでなく、心、魂のバランスを整える方法だと考えれば良いでしょう。エネルギーヒーリングといっても様々でいろんなヒーリングワークがあります。
霊気などが一般の方にも知られているエネルギーヒーリングですが、エネルギーワークをする人はいくつものエネルギーワークを学び、カスタマイズしてサービスを提供するのが普通です。私の場合も霊気、アクセスバーズなど勉強し、現在はエネルギーワークで一番使いやすく、これ以上のツールはないと思うクォンタムタッチを基盤として使っています。
学びやすく効果抜群なエネルギーヒーリング
日本で人気があるのは霊気、アクセスバーズ、そして私が講師として教えているクォンタムタッチではないかと思います。世界レベルで通用し、磁場が違うと効果があるかわからないなどのエネルギーヒーリングではありません。アクセスバーズやクォンタムタッチについてはこちらの記事を参考にしてくださいね。
アクセスバーズとは?怪しいといわれなくなる原理を説明します。
そのほかEFTやボディートークなど素晴らしいエネルギーワークは沢山存在します。自分に合ったヒーリングツールは幾つかエネルギーワークを学ぶとわかります。一つや二つ学んだくらいではまだ初歩段階ですから自分にピンとくるエネルギーワークを学ぶことをお勧めします。
エネルギーヒーリングをしているのであれば知識として読んでおきたい本
まず、以前紹介したこの記事にある本も読んでおかれることをお勧めします。
セラピスト勉強本: アメリカのセラピストさん達が大抵読んだことがある4つの本
これからご紹介する本は画像をクリックされますとアマゾンサイトに繋がります。
クォンタムタッチ
私が一押しでお勧めするエネルギーワーク。共鳴度が高く、難易度が高いヒーリングもできるようになるものです。
バーバラ ブレナン 光の手
アメリカでは4年制でエネルギーヒーリングを学ぶ学校があります。バーバラブレナン学校で学ぶエネルギーワーカーは沢山いるので最初知った時には驚きました。現在は日本校もオープンしたようです。
バーバラ ブレナンさんが学んでやっていたヒーリングを教科書のようにして詳しく書いてあり、日本語では上下巻に分かれています。こちらで紹介しているのは上巻です。
テッドアンドリューズ
日本ではほとんど知られていないテッドアンドリューズ氏。邦訳されている本があまりなく、日本語にされているもので取り入れやすい自分でできる前世療法の本です。
アメリカではアニマルスピークで知られている彼の著書はかなり良いものが沢山あり、アメリカでは学んで取り入れている人達が沢山います。
最後に
エネルギーワークには沢山の種類があります。私がお勧めするのは日本でしか通用しないものではなく、世界どこに行っても同じようにできるエネルギーワークを紹介しています。
特に多国籍の国に住んでいますといろんな宗教があり、信じることも違うので、より幅広くどのような宗教、人種であろうとも動じることなく同じようにエネルギーワークを提供する必要があります。
日本もこれから多国籍化していくでしょうし、アメリカのエネルギーヒーリングをする人たちが読んでいる本に馴染んでおかれることをお勧めします。