クォンタムタッチとは

クォンタムタッチとは21世紀のエネルギーヒーリングツールです。

米国に本部があり、リチャード・ゴードン氏が創設。

沢山のエネルギーヒーリングツールの中でも儀式的なものがなく。

二日間のワークショップに参加すると二日目終了する頃には参加者誰もが出来るようになっているとても画期的なツールです。

講師の面々も今まで何十年もエネルギーワークを仕事とし。

勉強を続けながらこのクォンタムタッチにたどり着き、主にクォンタムタッチを使うようになったという方が多いです。

レベルが高く、切磋琢磨できる環境で自分のスピリチャルの部分を高めることに専念している人も多く。

バランスの取れた人たちが多いと感じます。

クォンタムタッチについてはこちらの記事を参考にしてみてくださいね。

クォンタムタッチ怪しくないエネルギーヒーリング

クォンタムタッチとほかのエネルギーワークの違い

エネルギー伝授など儀式的なものがない

クァンタムタッチは自分の周りにあるクァンタムレベル、亜原子レベルのエネルギーを利用し。

そのエネルギーを高周波で保ちます。

エネルギーはどこにでもありますから、誰からエネルギーの流れを作ってもらったりする必要がありません。

その為エネルギーの流れを作る儀式のようなものはいらないのです。

21世紀のエネルギーワークだといえるでしょう。

施術後に疲れない

エネルギーワークをすると普通こういう流れが起こります。

1;自分のエネルギーを高め、その周波に向け施術を受ける側もエネルギーを高めていく。

2;相手のエネルギーがある程度まで上がると、施術する側が同調するのに自分のエネルギーの周波を下げていく。

3;お互いのエネルギーが途中で同調する。

こうなると、施術者が施術後に体がだるくなったり、眠くなったりします。

その為また施術者が自分のエネルギーの浄化などのワークをすることになりますね。

クォンタムタッチは途中地点でエネルギーの波長を合わせることはせず。

高周波のエネルギーを自分も保ち。

クォンタムタッチを受ける側もその高周波へと高まり。

施術者と受ける側のエネルギーが同調し更に高い周波数をキープし続けられるようにします。

この高い周波を保つことで自分のエネルギーが欠乏する、または波動が下がるようなことがないのです。

ヒーリングを受ける側がヒーラーであり、施術者がヒーラーではない

クォンタムタッチではすべてのヒーリングはセルフヒーリングだと考えます。

エネルギーを流す手伝いをしているのが施術者です。

しかしそのエネルギーをどう使うかは受けている側。

受けている側の潜在意識からハイヤーセルフ以上の高いレベルが決断しています。

好転反応がほとんどない

エネルギーを受けている側の潜在意識。

そしてハイヤーセルフ以上の高い周波数または次元がクァンタムレベル。

いわゆる亜原子レベルのエネルギーをどう利用するか決定します。

何処にどれくらい使うかなどやり過ぎなど心配することはありません。

それゆえ好転反応などをほとんど心配することがないのです。

遠隔ヒーリングとは

遠隔ヒーリングとはリモートヒーリングとも呼ばれます。

やり方はそれぞれで電話やネット上のツールを使う人もいます。

日程を決め、ヒーリングは自宅でいるままで受けることが出来ます。

施術者は同じ場所にいる必要がありません。

私の場合は始め電話など声を聞いてどんなことに集中してエネルギーワークをしたいのかなどをヒアリング。

そしてその後は電話を切り、一定の時間エネルギーを送ります。

終わった後はメールにてどんなことを感じたか。

どんな風にエネルギーを送ったのかなどの説明を送ります。

私の場合、お客様には90分の施術を購入していただき。

45分を2回に分けてセッションすることが多いです。

この2回でかなりのことが解決、またはかなり回復、好転します。

痛みや体の整体的なこともできたり、心のワークも多いです。

特にメンタル的なブロックがあったり、何か成し遂げたい目標実現したいときに申し込みいただくことも多いのですよ。